鬼ヶ島監督のブログ

1 2 3 4 5 ...11 >
[2023/01/27] 選抜おめでとう
大阪桐蔭 川口 安福
報徳   貞岡
履正社  東
龍谷大平安  清野
鳥取城北 西山
高知   島谷
[2023/01/27] 寒さ本番ってとこですが、チームは2月中旬から始まるブロック予選に向けて実戦練習を始動。
投手陣はまだまだこれからですが、野手人は昨秋から選手層が厚くなり、かなりのレベルアップを感じます。
実戦対応が課題ではありますが、期待は大きい。
結果で勝負!その為の短所の克服も含めて高いレベルで夏までチーム内競争を繰り広げてもらいたい。
1年生達もルーキー達が入団してきて、スッカリお兄ちゃんの顔。
スキル高いルーキーらに刺激されマイペース以上の取り組みが期待される。
なんせ晩成型選手が多く、なかなか結果に結びつかないもどかしさがあるが…
積み重ねた苦労は日本一
やらされる〜自らやる に変化していけば一気に積み重ねた苦労が結果となる事を確信しています。
お母さん達も 見様見真似 指導されるところから 子供達より一足早く 自ら行動する姿が見えてきた。
この後ろ姿が子供達の成長を後押ししてくれる事でしょう!
この1年生達はスタート時点では…かなり厳しい位置でしたが…一歩の歩幅が他とは違う。
確実にその差は縮まってきた。
あとは歩幅だけでなく、歩数、スピードを上げる事です。
それには やらされる 〜 自らやる!
に変化してこなくてはなりません!
その環境をチーム、家庭でどう構築するのか?
次のステージへと変える時期になった。
教育、指示ではなく、考えさせる、決断させる、成長を自らの力で感じさせる事。
会話が伴い、少しずつ本人の意思を確かめながら、自立を促すように!
苦労多い子達だけに、それに比例する成長を与えなければならない。
KCの真骨頂です!
[2023/01/24] 高野連ルールも問題
自主退学すれば転校先で1年間公式戦には出れない。
体罰や辞めた理由が元高校にある時は、すぐに登録できる…
辞めた理由が自分ではなく、学校側にすれば…すぐ出れるからと訴える事も少なくはない!
私の知る限り厳しくない、暴言のない野球学校なんてない。
まあ何をもって暴言というのか線引きも難しい…
だから叱る事全てアウト…それも行き過ぎ
学校の先生同様に高校野球の指導者らも大変
体罰や暴言を肯定するわけではないが、チームの秩序を守る上で叱る事は大事
その程度はその責任者が判断して良いことにしないと…
スクールウォーズや金八先生も今なら全部アウト…
情熱、責任感、愛情あるからこその体罰暴言、そうでない体罰暴言…当事者にしか分からない…
アンチや世論が判断すべきでないよな。
今回の菅生の件や前の横浜の件などは、高野連ルールがあるから、世間に晒す形を取らざる得なかったんではなかろうか?
このルールは…改正すべき
[2023/01/24] 3年生進路
投手
河内   龍谷大平安
早瀬   神村学園
大堀   明豊
捕手
高橋   聖クリストファー
辻田   明豊
久一   学法福島
内野手
朝野   創志学園
今岡   神村学園
清瀬   明秀日立
小林   高川学園
樽井   津田学園
本多   青森山田
正木   津田学園
水瀬   ノースアジア明桜
山口   高川学園
外野手
井口   東洋大姫路
岩佐   東海大菅生
喜田   滝川第二
後藤   平塚学園
眞藤   智辯学園
田中   津田学園
塚原   学法福島
原口   学法福島
法本   高知

平安 公立受験


[2023/01/18] 金太郎飴化を懸念
東海大菅生の若林さんが体罰で謹慎… 昭和野球を打ち出す厳しい先生、選手たちと体当たりで挑む熱血漢。東の若林さん西の平安原田さんと言われるくらい厳しい先生方。 それを望んで私も弱い子らを強く育ててもらいたいと、お預けしている… そう。そんな先生だと分かっている! しかし世間の風潮に飲まれてしまった… 最後の砦を奪われた気持ちです… 選ぶ権利もある 学校、チームも特色を持ち、選ばれる権利もある。 選ばれる権利、選ぶ権利。それだけでいい。 他人は、世論は関係ない! 厳しさを求める親、選手もいます! チームは多様化して、それぞれの特色を、またそれを踏まえて選ぶ側の権利も多様化すれば良い。 方針、校則、当たり前基準、それぞれで良い。 その中で選べば良い。 昨今 当番イコール悪 厳しい環境イコール悪 丸坊主イコール悪 昭和野球イコール悪 など軍国主義とまで揶揄される… 悪ではなく、方針であり特色です。 望む人がいるならば、それで良い。 方針に合わない他人や世論が決める事じゃない。 私の高校時代の後輩 井戸君が率いる関メディ KCとは全く違う方針、ルールのチームです。 しかしそれぞれ成り立っている。人気は負けるけど、KCへの需要もある。 どちらが正しい? 答えは親、子で決めれば良い。 ただそれだけ。 見方がそれぞれ違うし、求める野球観もチームによって違う。 それら全て利害関係が一致しているなら良い! 私自身の野球観がある。決してそれ以外を否定する気は全くない。 それぞれの野球観や方針を持ち、それを見て合うチームを選ぶ! 世論やマスコミは違う。その記者の主観でそれ以外を否定する。 その記事を見て一部の世論は賛同するが、全てではない。何が正しいのかを決める必要も無いし、それぞれによって答えが違うのも当たり前。 嘘はあかんよ。選手勧誘時に嘘言うて、集めるだけ集めて話が違う…これはアカン! 子供から搾取や自己満足の為に利用するのは許せないが、チーム方針は多様化して、それを踏まえて選ぶ。これが民主主義じゃないだろうか? 菅生の一件、傷ついた選手には気の毒ではあるが…大半の生徒は熱血漢の若林さんを慕い、厳しさの中に愛を見て、それを望んでいる事でしょう… どうか世論は何も言わず見守ってあげて欲しい。 辞めた理由も多岐にあるのでしょうし… これでまた野球界が金太郎飴化する事に懸念を持ち書きました。
[2023/01/17] 雰囲気と心身
キャンプ後 チームが変わりつつある 個々も変わりつつある。 限界を超え、己に打ち勝った者にしかない姿です。 体のダメージは残っており万全ではないが、表情が明らかに違う… 1年生も同じく、ルーキー達が体験に来てくれていますが、比べるとやはり1年間鍛えられた分、心身共に成長を感じます。 それにキャンプを乗り越えて一段とお兄ちゃんの顔付きになってきたように思う。 昨今 全てに子供のペース、理不尽を避け、肉体も精神も追い込む事を非とする傾向が強いが、自らを超える事が成長と言うならば、やはり限界値への挑戦が必要となる。 結果から生まれる自信より、自分を超えた瞬間や自分の成長を自らの力で成し遂げた自信は、その何倍も継続的な自信となり、本質の強さへとなる。 楽しく練習も良いでしょう。 専門家による技術練習も必要でしょう。 しかし学生野球を一つの教育として考えるなら、それだけではいけない… 最後は自己責任となるならば…やはり日々心身を鍛える事が我らの責務ではないのか。 試合に勝つ事より選手たちが勇ましく見える事が何よりの指導者冥利です笑笑 野球人が勇ましさを求める事すら非難される昨今ですが…野球を通じて学ぶ事は決して塾とは違い内面的な成長ではないだろうか? 学歴やテクニックではなく男らしさや強さを求められる社会で生き抜く為にも野球を通じてこれからも心身共に鍛え上げる。 現代社会と教育の乖離、高校野球と中学野球との乖離… 長年中学野球に携わる私から見て、それは正に異常であり無責任とまで思う。 次のステージへ、また夢の続きに送り出すには、当然次のステージや夢の続きの世界がどんなものか、そこで生き抜く術を理解させる必要がある。 野球人気の低迷理由を厳しさ理不尽さにスポットライトを当て出し10年、野球人口は更に、いや加速するように低迷の一途を辿る。 コメンテーターや指導経験のない者や、一方向から見た医者、世間体を気にしながらルールを作る野球界…丸坊主が原因? 厳しさが原因? 練習時間が長いのが原因? 何の解決にもならなかったのでは? もう10年経ちましたよ… この10年グローブ、バット、スパイクなど野球用品、消耗品にも関わらず3割は上がったよ。まとめて買ったら3点で10万円だよ… ユニフォームや全て揃えたら20万だよ… 公園など近場でキャッチボールや素振りすらできない環境なんですよ〜 チームの運営側に野球低迷の理由をもってくるが、低迷理由は多岐に渡る。 というか本質的に昔の野球人気が異常であり、今の野球人口が適正とすら私は感じるが… 中学の部活が働き方改革などで機能せず、クラブチームへ流れてくる中でグランドもなく指導者も不足するチームが大半では需要へ対応できない。 人気が低迷して困るのはスポーツメーカーだけじゃない笑笑? それよりも野球の本質を曲げる事への危機感が私は強い! ダラダラと文句言いましたが、成長した姿を見る度にネットやTVで目にする耳にする言葉が私の経験とは違い、あたかも否定されているかのように感じ…愚痴りました笑笑
[2023/01/10] 恒例の淡路合宿
現状の野球スキル、考え方、生活、食育、そして組織環境の確認も含んだ野球漬け合宿。
理不尽極まりない笑笑全く合理性のない練習メニュー…笑笑
骨は折っても心は折るな!を合言葉に限界を越えるチャレンジ!
道中 心折れたり、失敗もたくさん出ましたが
最後は全員が限界突破してくれました。
体へのダメージはかなり残る形となりましたが
脳はこの限界値をインプット。
これからの練習くらいでは脳は悲鳴を上げる事なく、質の高い練習になる事でしょう。
また朝から晩まで野球漬け生活が、今後の生活に変化をもたらしてくれる事も願います。
決して全てをクリアした訳でなく、個々、チームにとって大きな課題や反省点を浮き彫りとなりました。
合宿がゴールではなく、一つのテストでもありました。
それぞれ答え合わせをして、今後改める事や、またそれらを乗り越える為に当たり前基準を設けて、日々妥協のない野球人としての生活を送らなければならない。
限界値が低くては、できるまでやる!
事が難しくなるが、ここまでできたんだ。
為せば成る 決意と限界値でこれからの壁や課題を乗り越えていける選手になってもらいたい。
指導者の皆様 お疲れ様でした。
心のこもったノック一球一球が入魂され、その思いは今後の選手への水や肥やしとなり、大輪の花を咲かせる糧となる事でしょう。
ありがとう
そして食事を統括してくれた高井さん いつも有り難うございます。
また施設を管理されている 海月館グループ 斉藤社長 大量の舟盛りまでいただき有難うございました。
数々の戦品を持って来てくれた後援会の皆様 有難うございました。
何より事細かく滞る事なく合宿を終える事ができたのも事前から段取り、サポートいただいたご父兄、事務局の皆様 有難うございました。
全てが子供たちの成長の糧となる事を確信しました。
合宿終わり、新しいページへと駒を進めます。
週末までに体調を整えて、心機一転成長した姿で野球するぞ!
[2023/01/06] 2日から始動し今週から早速強化合宿です。
2年1年生共にコンディション整えて、強い意志を持って挑んでください。
毎年この合宿を乗り越えたら体付きが変わり、顔付きが変わる!
限界値が上がる事や、共に苦しみを乗り越える中で組織的にまとまりが出るのか、理由は分からないが…個々も組織も強くなる!
事故のないように気を配りながらも、限界突破をテーマに指導者の皆さんも頑張っていただきたい。
部員が多い時はぎゅうぎゅう詰めでしたが…
約40名の今はゆったり寝れるし、この度管理されている海月館グループの斉藤社長のご厚意により最適な環境を提供していただき、練習だけでなく、食、住も充実した中で行えます。
コロナやインフルエンザなども流行っていますが、他との交流がシャットアウトされているだけに、逆に安心でもあり目一杯地獄の合宿ができそうです。
三日間だけですが、強く逞しくなって欲しいです!
[2023/01/03] 今年は日本選手権で全国に行けるか微妙な年、戦力
それでも我々指導者が全力で指導すれば必ず道は開ける
[2023/01/02] 現高2、高1が在籍している高校!
入団案内の冊子が古く、更新されておりません。ここに記載して参考にしてください!

青森山田 3
ノースアジア明桜 2
学法福島 3
平塚学園 2
明秀日立 3
聖クリストファー 1
津田学園 6
県立岐阜商 2
高朋学園 1
福井工大福井 2
誉    2
星稜 1
滋賀学園 2
龍谷大平安 1
大阪桐蔭 2
履正社  1
智辯学園 5
鳥取城北 1
創志学園 3
高川学園 3
高知   1
明豊   2
神村学園 1
滝川第二 1
育英   1
報徳   1
神戸国際 3
明石商業 1
長田   1
滝川   1
神戸弘陵 1

現中3の進路は後日記載します。
新たに東海大菅生、東洋大姫路に進学予定!
結果が全ての野球界に於いて、進路充実しております!
一部のエリートだけでなく、全員に夢の続きを!これがKCの育成能力です!

[2023/01/01] 謹賀新年
新年明けましておめでとうございます。
本年も変わらずKCよろしくお願いします!

一年の計は元旦にあり!と言いますが、関係者それぞれ大いなる目標と設計図を描いてください!
夢を語るのではなく、現実的な計画です。
私はここ3年コロナ禍において乱れた野球界の秩序を戻す。また壊された子供達のコミュニティーを元に戻す!
沖縄に西部ブロック選抜チームを率いて行ってましたが‥
過去の代表チームとは大きく異なり、自主性や忍耐力、判断力が低下していると感じました!
これは代表チームだけではなく、我がチームでも感じます!
いかなる時も子供が悪いとは私は絶対に思わない。
全ては環境、教育によって子供達の心身は形成されると思っているからで、この状況を作り出したのは大人であり、風潮でもある。
世の中の教育が近年大きく変わり、そのハレーションが現れてきている!
今の教育が本当に正しいと思っている大人がどれだけいるのか?
マスクと同様に同調圧力やその風潮に流されているだけで‥
現実社会との乖離が大きくある事は誰でも分かっているはずなのに‥
中学野球界でもその風潮は大きくなってきました。
入団時というか勧誘時の言葉と、以降の言葉、高校に送り出す時と言葉が変わる!
高校からのニーズではなく、小学生のニーズに応えて選手を勧誘し、非現実的な世界を勝手に作り出し、現実社会とはかけ離れた教育を指導をしている。
現代の学校教育と同じく、現実的な教育ではない!
我々大人の務めとは、子供を立派な大人にする事、現実社会で生きていける術を授ける事ではないのか?
子供に子供の好きなことをさせたい!
子供は子供で好きなことだけしたい‥
その先のハレーションは想像がつく‥
いやすでに現実的に答えが見えてきた‥
学力の低下、運動能力の低下、不登校、コミュニティー障害などなど
野球界でも同様にレベル低下が著しい‥
スパルタを推奨している訳ではない、ただ我々大人が生きている現実社会との野球界との乖離を、今こそそれを理解させて行くべきです!
日本の国力の低下が著しいのは、教育が間違っているからです!その積み重ねが今の日本の国力であり、未来の日本の国力となります。
働き方改革しかり、教育しかり、それが日本の国力低下を望む者達の陰謀ではないかとすら思う‥
我がKCは世論や風潮ではなく、現実的な世界で生きていける選手を育成する!
高校野球界のニーズに応えるチームである!
強く逞しい子供を育てる!
ゆとり教育はしない!
大人も楽しない!
金で片付けない!

自分が何をしたいか?
自分が何を食べたいか?
ではない!
自分は何を食べるべきか?
自分は何をすべきか?
〜したい!ではなく、〜するべきか!です。
大人も同様!
みんなそれぞれ、何がしたい!と行動したらどうなる?
そんな無秩序の先がどうなるか?簡単に想像がつく。
みんな、どうすべきか?
それぞれ任務と秩序を持って行動すべきです。
正月そうそう難しい話をしましたが、綺麗事ではない、真剣に正々堂々と子供を預かる私の覚悟であり、一年の計です!

[2022/12/23] ルーキー募集
現在 1名
今年も選手募集に苦戦しております。
高校野球からのニーズに応える事を部訓にしている我がKC…
ゆえに厳しく、求める当たり前も高くなる。
しかしそれは学業でも同じく、やはりマイペースではなく、質量共に一握りになる為には避けて通れない。
ここ3年コロナ禍もあり子供に対する教育、指導方針が野球界だけに限らず変化してきた。
何より変わったのは…子供任せ、選手任せな風潮です。
子供達の思い、子供達のペース、子供達主観。
当然尊重されるべき事ですが…
未熟な小中学生には、それはあまりにもリスクで、やはり大人が当たり前の基準や、現実社会、現実野球界を知るものが指導、導く事は必須です。
そんな世間知らず、社会勉強中の子供に任せる?
その先どうなるんだろう…
ゴールの見えない、現実社会を知らない子供達任せでどこに辿り着くのだろう…
高校野球に入ってから気付くのでしょうが…
確かにファジーなチームの言うことは聞こえが良い。
子供達のニーズに応える事は楽です。
しかしそれは無責任な大人…
大人は現実をゴールに導き、その先一人で生きていける人間に教育するべきです。
我がKC…時代遅れで人気が下がろうと
野球道を貫き、人気でなく結果で評価を受けたいと思っている。
年末30日 2日から始動
どこより遅く、どこより早く
一生懸命 野球道を 邁進します!
[2022/12/15] 一年生、武井杯も3回戦で天王寺sに抽選負け
なかなか勝ち上がる事が出来ません。
おそらく日本一練習し、その見返りも結果に表れず日本一苦しんでいる中1なんだろう。
しかし特効薬があるわけでもなく、地道に一歩一歩、またその歩幅を広げて歩むだけです。
まだまだあどけない選手達ですが、時に見せる野球人の顔が誇らしく、必ずコイツらも勝たせてやる!成長させてやると指導者としての責務に火をつけられる。
一朝一夕とはいかないが、必ずやあらゆるアプローチで結果を出す。
我々指導者にも選手同様頑張ったで賞などない!
それもチームの勝利だけではKCはダメ!
預かった子供全てに夢の続きを与える事も使命です。
あどけない1年生が威風堂々と戦い、次のステージに進めるように…我々も1日1日大切に、責任感持って導く!

我がKCはスカウト活動などせず、選手育成に力を入れるチーム。
反勝利至上主義や野球を楽しもう!という風潮のわりにはスカウトが横行しダブスタ業界ですが…
どう取るかではなく、どう育てる?どう送り出す?に主観を置いて毎日毎日子供達と青春する。それがKC笑笑
チームの運営、チームの勝利の為に選手を駒として利用しない!
1人1人名前があるように、夢も希望もある!
中学野球の位置付けはそれらを損なわす事なく、強く逞しく育てる事に尽きます。
子供達に勘違いさせるのも中学野球
それは言わば罪…
チームが主観にあってはいけない!
野球界の為にも今後も警鐘を鳴らし続ける!

[2022/12/14] 全てのゲーム行事が終わり、いよいよ本格的な冬モードに入る。
競争環境、強くなりたい、ラストスパート、そんな強い意志を持って冬モードに入れることは良かった。
それぞれハッキリした設計図がある事でしょう!
それを できるまでやる 
妥協せず、言い訳せず、やったかどうか?ではなく必ず結果として成果を出すまで できるまでやって欲しい。
自分の設計図を自らの力でやり遂げる。
この繰り返しにより自立した人間になり、一冬越したら心身共に一回り二回りも成長を遂げる事になる。
目に見える能力差より、そんな内面的な能力差が今年のチームにはある。
その差が今の立ち位置でもある。
しっかりしろよ!
そんな風に見れる選手では信頼を得れない。
目付き変えて、生活変えて、意識変えて腹括って人生変えろ!
クリスマスも正月も全て返上!
毎日毎日自分との戦い、まずは自分に勝て!
弱い自分に、怠け者の自分に、ズルい自分に
人任せな自分に、今までの自分に!
ご父兄さん 来春にはもうワンサイズ大きなユニフォームいりますよ笑笑
支えてあげてください。
手をかさず、起き上がれるように見守ってやってください。
親から自立できない者が自分を超える事などできません。
親も子との距離感を間違えてはなりません!
テーマは自分の力で できるまでやる!

[2022/12/08] 高校野球と違い中学野球は…
強豪チームの入れ替わりが激しい。
つい最近まで タイガースカップには
ボーイズなら オール枚方
ヤングなら兵庫伊丹、須磨クラブ
松原ボーイズや生駒ボーイズも名の通った名門のイメージ。
ジャイアンツカップ予選では兵庫伊丹、須磨、姫路アイアンズなんかと対戦する時は気合が入ったもんです。
しかし最近では加古川ヤング、明石ボーイズ、関メディなんかも力を付けてきており、今年に関しては今まで印象になかった湊ヤングが虎杯を制するなど、まさに群雄割拠な時代になりました。
私から見たら厳しく育てる、播磨ボーイズ、兵庫伊丹さんらが苦戦をされているのは残念です。
特にコロナ禍に於いてファジーな感じのチームに選手が集まり、昭和感あるKCも含めて時代遅れ?な感じのチームが苦戦中…
しかしながらここで踏ん張らなければ、今後の野球界レベルが低い状況が続く…
先日甲子園で私の球友でもある湖南ボーイズの監督と色んな話をしました。
野球に厳しく、でも子供に対しての愛情たっぷり。
野球談義で盛り上がりました。
また秋季大会で対戦した大阪中央シニアの監督も私と同じ匂いの監督。今後必ず強くなるチームと確信しました。
昔 北摂シニアが誕生し後藤監督と話をした時と同じ感じがしました。
野球界全体がファジーな感じの時代ですが、野球の本質や甘い世界ではない事を理解している監督さんらもまた沢山いる。
必ず野球界の風潮や時代は戻ると思いました。

坊ちゃん刈りの野球少年が甲子園で楽しそうにプレーする…やはり私には違和感
せめてその裏には厳しい鍛錬を積み重ね、チーム内競争やチーム行動などから生まれるチームワークがなければならない。
一部の選手だけがクローズアップされ、品評会や劇場のような野球は…野球じゃない。
チームが勝っても喜ばないチームメイトが一人でもいたらそのチームは勝利ではない。
苦楽を共にしたチームメイト…そこから生まれる野球。
KCはそんなチームを作る。
優秀な選手が何人いるか?じゃない
落ちこぼれのいないチーム、全員にスポットライトが当たるチームを目指す!
[2022/12/05] 本格的な冬モード!
朝晩かなり冷える…
こうして寒くなると、いつも思う事がある
他のチーム、選手間で差が開く時期だと。
秋は選手が良ければ勝てる。
だからKCはこの時期の勝敗にはこだわりが無い。まあ来春の選抜切符さえ取れたらヨシ。
そしてどんな抱負を持って冬に入れるか?
シーズン中は、どこも、誰もが野球を頑張る。
しかしながら冬のシーズンオフは…
やるチーム、やらないチーム、やる選手、やらない選手 大きな差が出る。
だからKCの休みは大晦日と元日のみ笑
オフシーズンこそ差を開けるチャンス!
階級上げる、根本的スキルを上げるチャンス!
今年の秋季大会やタイガースカップを見る限り、かなりレベルが低い…
KCもですが…
じゅうぶんに追い付き、追い越せるレベル。
鬼ヶ島で…この冬 鍛え上げる!

ルーキー情報
65人決まったチームもあるようですが…
KCは今1人…
スカウト、ゴマスリ、嘘など言いません!
正々堂々預かり、鍛えて、次のステージに送り出す。ただそれだけの王道を進むチーム。
流行らないかもしれませんが…時代は回る。
野球界の為にも高校野球のニーズに合わせる!
ヘラヘラ、ペコペコしませんが、預かる緊張感と責任の裏返しと思っていただきたい。
ぜひチームを、選手の顔を、環境を雰囲気を見に来てください。
能力は高くないが、良い顔、成長を望む顔付きです!

[2022/11/30] 子供の環境
同じ日本でも地域によって学力が違う
当然世界観から見ればもっと違う。
何が違うのか?環境です。
常識や価値観すら環境で変わる。
我々にそれを置き換えれば…
チームが選手らにとっての一番の 環境 となる。
周りにサボリばかりいたら自分もそうなる。
逆に周りが歯を食い縛り懸命に練習する環境であれば、自分もそうなる。
環境を構築するにあたり邪魔なのが妥協。
その妥協を生むのが集団心理!
人は多勢で同じ空間にいると大抵が平均化されてくる。
それをそうならない為には、それぞれにリーダーという存在が不可欠となります。
集団心理からの妥協を許さないリーダー。
本能に逆らうような立場となるから、当然それが結果として現れるまでは嫌われ役となる。
集団心理よりも上回る秩序や当たり前の基準ができるまでは…嫌われる
しかしながらその存在がいなくては、組織は平均化され、当たり前の基準も平凡なものとなる。
リーダーのしっかりした組織こそが妥協のない環境を作るのです。
指導者、父兄会、選手チームにはそれぞれに強いリーダーがいるのです。
集団心理に沿う形のリーダーではダメなんです。
みんなの気持ちを汲み取って…聞こえは良いがそれでは環境が良くならない。
平均を基準とするのか?
No.1を基準とできるのか?
私の基準は26年の監督経験からくる平均値ではない!
太田世代や佐藤世代を基準として、同じ中学生、そこまでできる!やればできる!
そんな思いで毎年リーダーとして指導者にもプレッシャーをかけている。
監督として選手や父兄にも嫌われようが平均化しないようにプレッシャーをかける。
それがリーダー!
リーダーこそが集団心理をコントロールできる唯一の存在。
KCのゴールから考えたら当然ながら求めるリーダー像は 強さ 
みんなの意見を取りまとめる学級委員長ではない!
昨今の教育では平等主義で序列を作る事を否定する風潮ですが…
その為なのか…なかなかリーダーが勝手に生まれる状況下にない…
主将でなくてもよい…集団心理に逆らうリーダーがいる!
妥協を生まない為の環境がいる!
この冬 マイペース以上、今まで以上のスピード感持って成長する為に!
選手間でそんな環境、当たり前基準を作れるのか?
そこが今の重要な課題です!
現2年は調和を図る事が多い
その行為は平均化を生む
KCは普通に基準を設けていない。
調和などKCには必要なし!
ひたすら競争し合って、高め合うのです。
野球界には平等など存在しない…
勝ちか負けか
評価される否か
アウトかセーフか
頑張ったで賞なんてない
KC軍は勝つ
KC選手は必ず勝つ
その為に…環境を変えなければならない…

[2022/11/28] タイガースカップ敗退
このチームの本質的な弱さ…
毎回のようにチャンスを作り
失点は同じような形で失点、被安打4で7失点では…
チャンスでなければ打ち、ピンチでなければ守るのに…
ここ一番というシーンでは確実にマイナスな結果となる…
過去負けたゲームだいたいそんな展開…
本質的な弱さがある!
入団からここまで着実に力は付けてきたのだろうが…それは目に見える力だけで、目に見えない力は宿ってはいない。
このチームが常勝チームとなるには、個々の自立と、その自立した個々らが作る彼らのカラーが主張されたチームとなる事でしょう!
チームが私が作るのではなく、彼らが作るチームでなければならない!
今は指導者の指示にアンテナ立てて、指導者がマルバツ付けて…学校のようなシステム。
彼らで決める、彼らで責任を持つ、自己で採点できるようにしなければ、いつまで経っても個もチームも自立しない。
選手間でぶつかり合ってでも、チームってなんや?
強いチームにするには?
良いチーム、勝つに相応しいチームにどうすれば良いのか?
答えはすぐに見つからなくても、せめて彼らで考える事、探す事が必要です。
試合中に指示が多過ぎる…
普段から大人の指示、命令が多過ぎる…
あーしろ、こーしろ 
指導と命令は違う。
テスト作って、答えも教えて、採点もして…
全部教えても彼らの力にはならないのと同じように、我々大人が至れり尽くせり、彼らの為という偽善に満足してしまい、自立の妨げとなってしまっているのではないだろうか…
大事な事は、我々の言う事をよく聞く子なのか?
言わなくてもできる子なのか?
私は言う事よく理解し、その上で自分の教養とし、行動、実践する事、これを繰り返す事が自立への道と考える。
またそんなプロセスを踏んで自立した者は…強い
甲子園で露呈した エラーの数々
ここ一番でダブルプレー2つに、タイムリーが出ない打撃
5点負けてて無死二塁で牽制死…
長打警戒体系で飛び込んで後ろにそらし長打とされる…
この瞬時に我々大人が一体何ができるのか?
何もできない
個々が判断し決断するしかない。
それが全くできない…
目に見えるスキルアップは順調に、また今冬の設計図も頭にあるが…
個の自立に対しての取り組みが全くない…
特にこの学年は自立度合が極めて低い…
まだ彼らと会話をした事がない。。
彼らが決めたルールもない
今はまだ下書きだけで、色の無い絵だ!
この先の色を塗る作業は彼らに任せようと思う!
[2022/11/21] 新入生募集
25〜30名をメドに募集致します。
と言ってもここ2年定員割れしていますが…笑
チーム案内にも記載ありますが
KCは専用球場を2面持ち、またサブグランドもあり1年を通じて下級生が練習できないという事はありません!
指導者の数も多く練習環境に於いては全国屈指のチームです。
また後援会も充実しており
入団金は15000円ですが、入団時にチームバック、ヘルメット、練習帽子が送られます。
実質負担は0。
部費 15000円
補食や飲料水の費用も含まれ、またバスも乗り放題。これ以上の負担は一切ありません!
そういう揉め事が一切ありません!
真摯に野球、子供達に向き合うチームです。
練習時間が長く、食育、体作りにも余念がなく、中学クラブチーム界の中で厳しいチームという位置付けです。
それは小学生のニーズではなく、次のステージからのニーズに応えるチームでありたいと思うからです。
実際、進路に関しては日本一と言っても過言ではなく、KCブランドは高校野球界だけでなく、大学、社会人にも認知されています。
育成力、出口に於いては自信アリ!
関係者全員が大変苦労するチームですが、それもこれも子供の為。大人の横着が子供にそのツケが行かないように一切の妥協を認めない。
時代とは逆行しているようですが、教育、育成に時代は関係ない!
どの時代も子供の教育は金でなく、大人の仕事だと確信している。
例年人数が多く、部員制限もできない事から、入団までに体験期間を設けていましたが、大して人気も無くなった今笑笑、入団については随時お受けします。
実際練習参加は小学校の行事終了時でも構いません。
部費に関しても入団手続き時ではなく、KCでの活動開始時からで結構です。
迷う選手らは納得できるまで体験していただいて結構です。

今年も一切の勧誘活動、個人へのスカウトなどしておりません!
勝利至上主義を否定しながら個人スカウトしているダブスタなチームもありますが笑笑
KCは勝利至上主義。チームも個人も勝利至上主義を貫く!
日本一、全員に夢の続きを!を合言葉にしていますが、個人スカウトなどせず、環境、育成で成し遂げる!
個人スカウトして勝つなど育成に甘えが生じる!
指導者としてのスキルが上がらない。
個人スカウトされた選手とそうでない選手との距離が生まれ軋轢も生じる。
そうなればチームは勝てても、全員の夢の担保はできない。
チーム内で力差があっても、贔屓や特別扱いされる選手はあってはなりません!
野球界での勝利には勝ち負けだけでなく、人間力の成長が欠かせません!
そういった観点からもどんなに素晴らしいポテンシャルがあっても未熟なこの時期にエリート意識を持たせるべきでないと私は判断しています。
私も子を持つ親として、正々堂々と大事な人様の子を預かりたい。
毎日毎日一生懸命に…
チーム、1人1人の子供達の勝利の為に…
入口頑張って勧誘して…
一生懸命頑張るのはそこじゃない笑笑
中味、出口で勝負、評価されるチームでありたい!
[2022/11/17] 藤井康雄コーチ 復帰!
阪神タイガースへ1年出向笑笑
から任期、任務を終えKCに戻ります。
野球界での4スタンス理論のパイオニアであり
何より野球に対する情熱は日本一笑
頼もしい指導者が加わり、日本一の練習環境と情熱で更に成長してまいります。

[2022/11/15] 紆余曲折…単純な中学生
関西秋季で選抜、タイガースcの権利を取ってから…ここまでオープン戦含めて全敗。
なんだったら兵庫選抜に選ばれた選手ヒットすら出ない…
この時期の中学生、勝てば驕り、賞賛から勘違いする典型的なパターン。
こればかりは経験者が口で説明しても、その当人には自覚できない。
こうやって結果が現れてこそ、経験とならなければ気付かない…
主力選手らがこの様では当然チームの機能はしない。
主力らが自分の事で焦り出せば、チームは崩壊する。
今がそんな現状ではないだろうか…
でもさすが大人。
お母さんらの顔付きがここ最近変わったきた。
ハウスを覗くとつい最近まで近所のタウンミーティングのような感じが、険しい顔で黙々と何か作業している。
何か母として答えを見つけたような顔!
驕りも勘違いもないアスリートの母の顔!
未熟な中学生2年生 親が今のように先に進めば、今のどん底から這い上がり、またその経験値を元に人間としての成長も期待できる。
今のどん底、逆境でこそ、今の自分から先の未来が考えれるもんです。
また同時に過去の自分を見つめ直し反省から成長するもんです。
人の評価はゴールで決める事であり、ましてや中学生などスタート間もない状況。
良いスタート切ったからと、このままゴールまで行けると?
プロセスの期間中は、その歩幅、成長スピードこそが大事であり、今の立ち位置が大事なのではない。
その歩幅、成長スピードに反する驕り…
その驕りからくる結果が焦りになる。
この学年は人間力という物差しで計ると、例年に比べ幼い。
顔や態度に感情が出るし、何より行動に出て、野球自体が不安定。
この人間力の者が周りに指導者がいない、共に苦しい練習をする仲間がいない状況下で自らを追い込む事ができるか?
否!
今は組織下に置かれなければやれない。
強い組織下であればやるだろうが、個に戻ればできない。
ただでさえ人間力のない者が勘違いしてては尚更できない。
できるまでやる!
簡単な言葉だが、それを履行するのには強い忍耐と人間力が不可欠。
正直言ってタイガースカップも、兵庫選抜チームへの派遣も辞退したい。
出るに値しないというのが現状の評価。
それでもタイガースカップに出て、兵庫選抜として暖かい沖縄行って…
これが先々大変な事にならないのか?
選ばれた選手とは反し私は不安でしかない!
もう一度仕切り直さねばならない。
今のままではいけない!
歩幅を広げる!成長スピードを上げる!
同時に人間力を高めて、個々で成長できる推進力となる個の強さを育てる!
苦しさ、辛さに対して、そのまんま顔に出すガキんちょから、良い顔で立ち向かえる野球人となれるのか?
試練である!
[2022/11/04] ルーキー募集
今年も選手募集の時期になりました。 現在3年生25、2年生23、1年生18 合わせて66名で活動しています。 昔に比べると少なくなってしまい寂しい感じはしますが、少子化、野球不人気、時代感もあり仕方ないです… しかし人気とは反比例し、中味は日々充実してきており、チームポテンシャルについては満足できる環境下であると自負しております。 また進路も充実しており、また高校、大学、社会人などでも活躍してくれており、先の野球界からの信頼、期待も大きい。 これからも時代錯誤と言われようが、野球道を邁進して、時代からの評価より、現実社会、野球界から評価をされる選手を育成してまいります。 子供達の当たり前は環境で変わり、決まります。 当然ながら高校野球界は厳しく、甲子園常連校の当たり前は、そうでない高校と当たり前が全く違う。 私は本気で甲子園を目指す子供を預かる訳ですから、甲子園常連校の当たり前を理解させるのも必須な訳です。 だからこそ 楽しさ だけでなく 高校野球界の厳しさ、苦しさ、大変さを隠さず、教えなければならない。 中学から高校へと進むにあたり、そこに齟齬があると選手らへのストレスは大きく、高校での成長が期待できなくなる… 中学野球がそんな高校野球への準備期間として考えるのか? 先を見ず、隠し、中学野球を楽しむことに主観を置くのか? チームを選択する上でそれぞれの方針を理解した上で決めれば良いと思う。 KCは先を見て、隠さず、高校野球で活躍できる選手を育てる。 何より子供の 夢 を預かるチームでありたい! 今年も例年同様にスカウト、個人への勧誘活動は一切しておりません。 また過大広告や嘘、偽りはありません! 厳しい、苦しい、大変! でも 夢 を守るチームです。 そして結果で勝負するチームです。 我こそはと思うルーキーを募集します。 今年も夢ある子供達との出会いを楽しみにしています。
[2022/11/02] 関西秋季大会は橿原磯城sの優勝で幕を閉じました。
打撃力は前評判通り素晴らしく頭1つ、いや2つ抜けていた。しかし打撃力より私が感じたのは守備力です。 守備力は練習量に比例します。 この秋の段階でここまで守れるチームは過去含めてトップレベル。 さぞかし鍛えて上げてこられたのでしょう。 我が軍も橿原磯城sとの準決勝では、あと一本が出なかったのではなく、最後の砦を守り抜かれたといった感じでした。 精神力や勝負に対してに気持ちも高く、現状我が軍とは心技体全てに於いて差があると実感しました。 この差を埋めるには練習しかありません 家庭での練習量、内容にも着目し直し、日々の積み重ねの改善を検討する。 全ての要素がどれだけスキルアップできるのか? チームとしてより今は個々の競争として考えている。 この冬で控え組から主力部隊に誰か出てこんかな〜 どうしても打線の真ん中が弱いから… 滋賀学園の木谷や履正社の東のように一気の下剋上を見せる選手が出てこんかな〜 どうも見てると積み重ねの差がないんだよな。 うわべの競争はするが、積み重ねでの競争が見えんのよ。 その積み重ねの差で勝ち上がった選手は心も強い! 今のレギュラー陣から半分くらい入れ替わるくらいじゃないと日本一にはなれん! それが誰なのか?誰でもよいし、全員真っ新の目で見ている。 設計図はあるが、来春以降のレギュラー構想は全くしていない。 ただ今のレギュラーで今のペースで…ん〜間に合う気がしない。 イレギュラーな選手が必要! さあ一体ソイツは誰なのか? 周りにライバルがいる土日では差が出んよ。 平日にこそ、その差がつく秘訣がある。 誰が命懸けなるのか、誰が腹をくくるのか? 誰が何かを犠牲にして本気になるのか? ラストスパートを今からする者、来春に評価されてから気付きスパートする者、いつまで抜け出そうともせず、なんとなく前に付いて行こうとする者…なんとなく平均値で満足する者、考え方というか性格的な差がこれから現れてくる! 階級、筋力については的面に表れる。 半年で200近く上げる者、100にも満たない者…100の差はだいたい1学年の差に相当する。 そんな変化ができる選手は? 目付きが変わった選手、親の意識が変わった家庭… 現状でもその変化は出てきている… 成長する、しないは時の運ではない! 根拠がある。 変わらなければ変わらない! 何かを犠牲にしなければ、何かを犠牲にした者には勝てない。 本気でない者は本気の者には勝てない。 当たり前なんだけど、この違いって苦しいんだよ。 人間楽したい、苦しい事から避けたい、誰かに頼りたい…良い方法なんてないのに… そんな他力に頼り、神頼みなんてせず、自力で成長する積み重ねを質量共に腹括ってやるだけ! 俺が親なら、テレビ禁止、携帯も管理、口にする物は全てアスリートにとって良いもの。 今の生活見直すだけでも、成長する為の時間は作れる。 その時間に何ができるのか? 今の生活に+2時間野球に費やせれる。 ジムに通う、バッティングセンターにも行ける、考えたらあんな事、こんな事…いっぱいある。 変わらなければ変わらない 変われば変わる! 当たり前 大衆的な考えや、平均値なんて我々の基準、当たり前ではない。 我々は日本一本気のチーム オンリーワンの考え方を追求するのが我々の当たり前。 世間の常識?今の時代?くそっ喰らえじゃ!
[2022/10/27] 秋も深まり冬の準備に入る!
まだタイガースカップが控えているが、KCは冬の練習を取り入れて来春来夏に向けて全てのスキルを上げる作業に入る。
それぞれ個々に目標を定めさせ、その為の設計図を描いて成すまで取り組む。
短所の克服をこの冬徹底して取り組む!

そしてこの時期 ルーキー達の体験期間となります。
特にこの日という体験日は設けていませんが、ご都合の良い日、時間にお越しくだされば対応させて頂きます。
KCは勧誘、スカウト活動はしておらず、現段階で入団選手は決まっていません!
希望される選手が決断できるまで体験期間も設けております。
環境面、進路、チームの情熱はオンリーワンと自負しております。
また経済的負担が掛からぬよう後援会も充実しております。
昨今中学クラブチームはシニア、ボーイズ、ヤング、ポニーと兵庫県内だけでも乱立状態…
その中でKCは安定した内容、結果を残しています。
時代に流されず、小学生のニーズではなく、高校野球界のニーズに合わせ、その高校野球界から評価される選手を育成すべく日々厳しい練習を積み重ねています。
それゆえに環境面で今現在とのギャップを感じる事が多くあると思います。
KCは厳しい、辛い、大変。
そんな事が小学野球界に有り、人気の無さに繋がっているのも理解しています。
しかしながらそんな世界に夢見る野球少年には避けて通る事ができない道である事もまた理解しています。
乱立した中学クラブチームの中でKCはそんなカラーのチームとして今後も活動していきます。
全員に甲子園への道を歩ませます。
当然その為には厳しい、辛い、大変な環境です。
それが大人も一緒に真剣に取り組めるチームです。
誰でもどうぞ来てくださいとも思いません!
本気で野球道を歩みたい選手、高校野球界から評価されたい選手に来ていただきたい。
我々チーム関係者も正々堂々と命懸けで預かり育て、甲子園への道に送り出します。
チーム案内についての詳細はホームページ、またご来場の際にご説明させていただきます。

日本一、オンリーワンを目指す神戸中央!
本気の選手お待ちしております。
[2022/10/24] 関西秋季準決勝VS橿原磯城
6ー5で敗戦…
全てに於いて内面的な弱さから機能せず…
まだまだ上部だけの力しか無い、真の強さには程遠い結果でした。
終わってみれば、また結果を数字で見れば、特に打撃には大きく不満がある。
打率、長打数等歴代の全国クラスチームと比べて低く、階級からくる、打球速度も並み以下…
強い心は強い肉体に宿る!
肉体的に勝る橿原磯城の選手に対して、心の主導権を取られた事も大量にミスが出た事の要因です…
もう一度叩き直したい…そんな思いが敗戦後からあり、新しい設計図を描いていた矢先…
事務局から…当番の負担を少しでも楽にして欲しいという要望もあり、減らした補食を、ランチちゃんこ鍋を、親から復活させて欲しいと笑
よしよし。
やっと親も本気になってきた笑
大人が子供を導き、押し上げる!
高校野球と違い中学生は歩む力はあるが、どこを歩めば良いか?は理解できない。
オンブに抱っこは必要ないが大人が道標とならなくては、一人で歩む事はできません。
特に母の成長は子供の成長には不可欠。
親の成長?死ぬまで人は成長する。学ぶのは何も子供だけではない。
私自身、毎年、いや毎日学び毎日何かを会得している。野球に関してど素人、野球小僧の育成に初めてチャレンジするのに学ぶ事は必然!
どこかでチームに預けてるから自らの手で育てるという考えに母達も変わってきたのでしょう笑笑
体作りの基礎となる食育!その中心となる母!
母達のエンジンがかかれば…この分野は任せれるね!
来春が楽しみになってきたな笑
技術力に於いてはひと冬ある、また感性を磨くにも時間はある。
あとは大きくこの子達に欠ける人間力。
真の力を備える為には、今の雰囲気、考え方では所詮は頭の中でしか変わらず、心に根が強く生える事にはならない。
心の根には、それが育つ土壌〔環境〕と水や肥料〔教育〕が必要となる。
ここで言う環境で一番は強い選手間のリーダーシップ。大人が作り出す土壌には限界がある。
選手間で出来る土壌にこそ強い根が育つ。
正直なところ、そのリーダーが不在…
THA主将がいない…強い主将がいない…
心の根を育てる土壌…ここがまだ描けない…
私の経験の引き出し全部見直し何とか設計図を早く描く!
タイガースカップを残しているが、チームとしては来春に向けて冬メニューを取り入れていく。
合理的に能力を上げる!
故障者含めて、このチームは来春には今よりレギュラー争いが激化する事でしょう。
短所の克服こそが真の力でもあります。
短所を克服するプロセスにこそ真の力を宿すエネルギーがあるのです。
短所のない者などいない!
長所を伸ばしても変化は見えないが、短所を克服したら変化が見える。その変化が実感するのが成長であり、成長を実感する事が何よりのやり甲斐となっていきます。
新チーム始まり3カ月、最初はどうなることかと不安に思ったが何とか目先の目標はクリアした。
関西上位のチームと対戦したが、昨年と違い現段階でじゅうぶん戦える事が分かった。
育成力は他には負けない。
圧倒的なスピードで成長し、来春には全国のライバルと戦える戦力にする。

[2022/10/17] チームは秋季関西大会ベスト4入りを果たし
来春の選抜切符に続き タイガースカップの出場権も得ることができました。
怪我人や不調な主力選手が多い中、投手陣、守備力でガードを固め、機動力や組織的な打線で点を取るという形でここまできた。
しかしながらそれは私にとって不本意…
圧倒的な個々の打撃能力がKC山田野球の目指すところ!
階級アップ、打撃技術、感性、打席での考え方や集中力など大会を通じて未熟さも露呈されました。
目先の準決勝、決勝、タイガースカップがありますが、このKC山田野球の真骨頂である圧倒的な打撃力を中期的なビジョンで本格的にメスを入れる。
まずは肉体改造から。
コロナや親の要望もあり、遠慮していたが食育について次のフェーズに入る。
マニュアル通りの普通を基軸にした食育を、高いレベルに当たり前を設定しやり直す。
具体的な目標数値を設定し成すまでやる!
また練習中のもトレーニングの要素を入れていく。総筋力も具体的な数値設定と、それを成すエビデンスを整理して理解させた中で取り組む。
直近の目標が達成したと安堵は必要ない。
もっと高いレベルへ休む暇がない。
やるべき事、超えなければならない壁が山積している。
私の頭にインプットされている、歴代の全国レベルの能力までは果てしなさすら感じる差がある。
今のチーム序列やチーム内序列なんてどうでもいい。全員不合格。
私の頭にインプットされた過去のチームに追い付くか、追い越せるかが大事なのです。
さあ個人個人で自ら目標数値を設定して、成すまでやる覚悟を決めろ!
そして中学生の最高基準にプロセスの限界値を設定し…修羅の道を歩め!
[2022/10/17] OB高校生らも頑張っています。
東北大会 
青森山田 中右 佐藤 水瀬 敗退
明桜   高田 森川    敗退
北信越大会
星稜   萩原       敗退
近畿大会
大阪桐蔭 川口 安福
履正社  東
龍谷平安 清野
神戸国際 日置 風岡 堀川
報徳学園 貞岡
中国大会
高川学園 藤本 清瀬 志茂
鳥取城北 西山
創志学園 遠藤 杉山 角戸
九州大会
明豊   谷口夢 桜井
神村学園 今岡
四国大会
高知   島谷

[2022/10/12] 中学野球界への警鐘!
例年になく夏休み以降、他のチームを退部した選手が体験に訪れてくる。
1年生は部員が少ないのでKCとしては有り難い事なんですが…
そんな中退部の理由を聞くと
練習をしない
グラウンドで酒を飲んで体罰
部費が入団時の説明と違うなど
まあ騙されたという感じの説明でした。
これって詐欺?
大人社会であれば犯罪で訴えられる事案です。
こんな事がまかり通る中学野球界…
入団時に良い事ばかり言って中身がない、実際入団してみると嘘ばかり…
チームを存続させたい、強くしたい気持ちは分かるが…嘘、詐欺はアカン!
正直客観的に見て、実績を見て、??なんでこのチームが人気あるんだろう?
と思う事がある。
まあ結局のところ、ごちゃごちゃ揉めて、一年、二年でメッキが剥がれるけど…
高校野球と違いチームを測る情報が少なく、一番はそのチームが発信する情報、いわゆる聞こえの良い情報だけ。
それを見て判断するしかない。
KCは全て判断して入団して欲しいという思いから、入団まで体験期間を1ヶ月くらい設けている。
入部説明との齟齬が生じないように気をつけている。それは社会通念上 当たり前!
契約というものは何よりも重要であり、契約を守る事はその会社、人の信頼の原則です。
しかしながら中学野球界は…デタラメ
相手が子供だから?
騙すのは、欺すのは簡単でしょう…
しかし傷付くのもまた子供達。
そんな状況を見ていられない!
程度の低いチームが多すぎる。
そんなチームは自チームの良い事だけ話、他のチームの噂話に尾ひれを付けて貶める…
私がKCの監督でなければ、各チームの調査をしてネットで評価をしたいくらいです。
これから小学6年生達が体験練習に周る時期ですが、各チームは金銭的な事は必ず詳細まで説明すべきです。
私は中学野球界の為、野球界の為に敢えて警鐘を鳴らします。
理不尽に傷つく子供を見たくない!

[2022/10/11] 関西秋季大会1回戦VS湖東s
12-0 4cで勝利しました。
次戦は大阪中央s 15日花園球場第二試合です。

大会期間中ではあるが、練習もしっかりできており、チーム内競争も活発化している。
大会でもどんどん起用していき、もっと競争を煽り、成長スピードを加速させたいと思う。
野球の技量だけでなく、階級や、人間的な強さもまたレギュラーとして必要なスキルです。
うわべの評価だけでなく、内面的な強さも正々堂々と評価しなければいけない。
この時期の中学2年生は成長と驕りを繰り返し、紆余曲折な経験を積み重ねて本物になっていきます。
そこで監督として甘やかすのではなく、マイナスの評価もキチンとすべきです。
新チーム当初のバリバリのレギュラーであったとしても、潜在能力が高い選手であっても同様にダメなモノはダメという評価をしてやらねば組織全体の秩序が崩れ落ちる!
私のえこ贔屓無しの選手起用こそが、チーム内競争を加速させるか、足を引っ張る形になるのか…重要な判断となります。
緊張感を持って正々堂々と起用していく!
だから選手たちも言い訳や薄っぺらいプライドなどに逃げ道を作らず、短所にも向き合い、正々堂々とチーム内競争を戦ってもらいたい!


1年生ですが…努力が結果として現れてこず、指導者含め不安、逆境の真っ只中といったところでしょうか?
神戸中央にいたら何とかなるだろう。
毎年最後には何とかなるだろう…
そんな浅はかな考えが今まで存在していたのではないだろうか…
津山事務局の息子世代を思い出す…
私が初めて見た大会で完全試合でコールド負け…あまりの力差、無力さに絶望すら感じた…
当時はグラウンドが一つしかなかったので、日の出から練習開始、8時に上級生が来るまでバッティング練習をした…
1日の練習時間16時間笑笑
そんなチームも翌年全国準優勝笑笑
甲子園球児も歴代で1、2番目くらい多かったな〜
為せば成る 為さねば成らぬ!
親、指導者 みんな苦しんで苦しみ抜いた学年でした。
下手なら弱いなら、過酷な道を歩めばいい
辛く苦しい道を道標にして、その道を歩めばいい。
持って生まれた才能がない事を悲観しても何も生まれない。
努力と苦悩から生まれる才能もまた素晴らしい才能です。
いやそんな才能こそが土台のしっかりした根の強い力です。
今はその根を築いている段階なのでしょう。
どうか諦めず焦らず、強い根を築いてください。
一年生担当する指導者の方々も責任と使命感を持っていただき、良き見本となるように精進を賜りたい!
3年間我が子と同然と情を持って向き合っていただきたい!
2年生との合同練習の数も増やし、目で見る、肌で感じる機会も増やしていく。
三年生達も、同じく谷間世代笑の学年だったから伝える事もたくさんあるだろう。
手伝いではなく自らの身に置き換えて、残り少ない時間を一年生達に伝えてやってくれ。
今は下手くそ達だけど、強くなりたい思いはしっかり持っている。
チーム全体で導いてやれれば必ず強くなれる!
下剋上!
他より一歩多く前に進むぞ。
そして必ず 強くなるぞ!

[2022/10/03] ブロック1位通過後 
驕り勘違いが生まれ もう少し長引くかな〜と思っていたが…
選手間で言い合い、罵り合い笑、自浄作用が働いているのか、うまく気持ちが切り替わってきた。
チームは勝っても、個としての課題や悔しさがあるのもその要因でしょう。
チーム内競争は新チーム発足時より激化しており、投手陣らも横一線という感じです。
打を取るのか守を取るのか?それによってもオーダーは変わり、コンディション、調子、メンタル安定度、目に見えない些細な事でも評価は変わる。
個を伸ばす土壌も確立できてきたように思う。
チームは勝ち続けても、個はいつも逆境と隣り合わせ。
まだ数名、競争環境に入れてない者もいるが、ここもまた私の任務。中長期的に全員を同じ土俵で競争させる所まで導いてやる!
彼らの本気スイッチがどこにあるのか?
1日も早くそれを押してやりたい。
得てして子供らは夢は大きいが、実現させる事への躊躇いも大きい。
俺にもできるんだ!
そんな思いが芽生える事が一番の成長への鍵なのだろう。
一人一人に寄り添い、全員に夢舞台に立たせる事。その責務もまた大会期間であってもおろそかにしてはなりません。
冬を迎える前に全員が夢と希望を膨らませ、一番成長する今冬へ入る。
秋季大会を制する事と並行して、このテーマは必ずクリアする!

一年生ですが交流大会も残り2戦を残し3勝3敗…崖っぷちに立たされました…
予想通りといえばそうなのだが…
エリートが集まった訳でも無く、下級生時から結果が出せる根拠は全くなく、スタート時点での立ち位置は歴代チームと比較しても…厳しい事は分かっていた事です。
今は勝ち負けだけが評価でなく、いかに成長スピードがあるのか?が何よりも大切です。
そこで言いたい!
当たり前の基準が違うのが当たり前!
3年かけてごぼう抜きするのに、一般生徒、他のチームと当たり前基準が違うのは当たり前!
特殊な環境で、普通な基準ではなく、親子、指導者が苦労が多く、大変なのが当たり前!
物理的に無理な事以外、あらゆる苦労を惜しまず、全てを野球に、子供の為に費やす事が当たり前だと思うべきです。
テレビ見て笑って、携帯触って、ちょっと宿題程度の練習して…なんともなりません!
テレビ?いらんな。私はほとんど観ない
携帯…必要な情報を得たり、プラスになるコミュニティ以外とは連絡など必要ない。
野球人としての当たり前を考え直す時期にきたのではないでしょうか?
東大や長田高校目指す生徒がテレビ見て笑って、携帯ゲームして宿題だけやって…そんな生活しますか?
上を目指すのか?
普通でいいのか?
それによって当たり前基準は違う。
あらゆる犠牲は当たり前
KCには普通基準で夢舞台に立てるスーパースターなんていません。
一般的な考え?
一般的な基準?
普通は〜
一般常識
現代の子供は〜
??????
KCとは無縁な事です。
最後に言い訳などしたくない!
今すぐから特別なオンリーワンな基準を設定してください。
そうでなければ…間に合わない!

1 2 3 4 5 ...11 >

株式会社荒川建設

家島建設株式会社

株式会社石本建設

宇治工業有限会社

栄臨建設株式会社

大淀産業株式会社

岡本海洋建設株式会社

奥村組土木興業株式会社

海洋開発興業株式会社

株式会社樫野

株式会社川崎組

関西圧送協同組合

株式会社関西港湾工業

関西タクト株式会社

関門港湾建設株式会社

株式会社北神戸運輸

株式会社北神戸生コン

共栄グループ

日下部建設株式会社

株式会社クロダシステムズ

株式会社ケーティエス

株式会社小島組

五洋建設株式会社

澤西建設株式会社

三協Mirai株式会社

シバタ工業株式会社

株式会社神栄建設

株式会社神栄セルテック

株式会社新和建設

株式会社住ゴム産業

株式会社西和商工

株式会社千石

太陽工業株式会社

タチバナ工業株式会社

田村石材株式会社

大旺新洋株式会社

株式会社大嘉産業

大新土木株式会社

ダイワN通商株式会社

株式会社中央大阪生コン

有限会社テクノヤマト

東亜建設工業株式会社

東洋建設株式会社

日本海工株式会社

株式会社阪南大阪生コン

株式会社ハーモセレ

株式会社ハーモニックス

有限会社ヒカリ

株式会社東神戸宇部生コン

姫路潜水株式会社

株式会社博田商店

深田サルベージ建設株式会社

万洋開発株式会社

有限会社明北圧送興業

株式会社森長組

ヤマト工業株式会社

株式会社大和生コン

ヨマス商事株式会社

リキ産業株式会社

わたつみ潜水工事有限会社


五十音順